夜勤 22:00〜翌6:00・休憩60分(深夜帯)・週5日

計算結果

1日の実働時間420分
拘束時間480分
うち深夜(22時〜翌5時)の時間360分
1日8時間を超える時間0分
法定の最低休憩45分
休憩の不足0分
週の実働時間2,100分
週40時間を超える時間0分

入力した条件

入力した条件
項目値
始業(時)22時
始業(分)0分
終業(時)6時
終業(分)0分
休憩の合計60分
うち 22時〜翌5時の休憩60分
週の勤務日数5日

計算の途中経過

計算の途中経過
項目値
始業の時刻(0時からの分)1,320分
終業の時刻(0時からの分)360分
拘束時間480分
終業(始業からの通し分)1,800分
深夜(当日 0時〜5時)0分
深夜(当日 22時〜翌5時)420分
深夜(翌日 22時以降)0分
実働時間420分

計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。条件を変えて計算するには計算ツールをお使いください。

ご利用にあたって

  • 時間の集計だけです。賃金・割増賃金の額の計算や、法律に適合しているかの判定はしません。実際の取扱いは就業規則・労使協定と、労働基準監督署や社会保険労務士などの専門家に確認してください。
  • 1日の勤務は 24 時間未満で、始業と終業が同じ時刻のときは 0 時間として扱います。変形労働時間制・フレックス・36協定・法定休日などの特例は反映していません。
  • 深夜は原則の午後10時〜午前5時に固定しています。厚生労働大臣が認める地域・期間の午後11時〜午前6時には対応していません。

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