交代勤務の実働と深夜時間

日またぎのシフトの実働と深夜の時間を、数える。

始業・終業の時刻(日またぎ可)と休憩から、実働時間・22時〜翌5時の深夜時間・必要な休憩の目安・週合計を集計するサイトです。賃金の計算や適法性の判定はしません。

計算する 事例から見る

シフトの時刻と休憩を入れて作業時間を集計する

計算結果

1日の実働時間480分
拘束時間540分
うち深夜(22時〜翌5時)の時間0分
1日8時間を超える時間0分
法定の最低休憩45分
休憩の不足0分
週の実働時間2,400分
週40時間を超える時間0分

初期値の条件での結果を表示しています。数字は入力のたびに計算し直します(JavaScript が無い環境では初期値の結果と、下の事例の表をご覧ください)。計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。

ご利用にあたって

  • 時間の集計だけです。賃金・割増賃金の額の計算や、法律に適合しているかの判定はしません。実際の取扱いは就業規則・労使協定と、労働基準監督署や社会保険労務士などの専門家に確認してください。
  • 1日の勤務は 24 時間未満で、始業と終業が同じ時刻のときは 0 時間として扱います。変形労働時間制・フレックス・36協定・法定休日などの特例は反映していません。
  • 深夜は原則の午後10時〜午前5時に固定しています。厚生労働大臣が認める地域・期間の午後11時〜午前6時には対応していません。

事例から見る

条件を変えたときの結果を、事例として一覧にしています。事例ごとに計算の流れを載せています。

勤務時間の事例と計算結果
事例1日の実働時間(分)拘束時間(分)うち深夜(22時〜翌5時)の時間(分)1日8時間を超える時間(分)法定の最低休憩(分)休憩の不足(分)週の実働時間(分)週40時間を超える時間(分)
日勤 9:00〜18:00・休憩60分・週5日480分540分0分0分45分0分2,400分0分
夜勤 22:00〜翌6:00・休憩60分(深夜帯)・週5日420分480分360分0分45分0分2,100分0分
遅番 17:00〜翌2:00・休憩60分・週5日480分540分240分0分45分0分2,400分0分
日勤 9:00〜18:00・休憩60分・週6日480分540分0分0分45分0分2,880分480分

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